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千駄ヶ谷開発プロジェクト フェーズ3|COZUCHI|Cloud Property
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千駄ヶ谷開発プロジェクト フェーズ3
運用中
COZUCHI
千駄ヶ谷開発プロジェクト フェーズ3
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概要
物件情報
口コミ
所在地・アクセス
東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目
本ファンドは、JR山手線 「代々木」駅徒歩2分および東京メトロ丸ノ内線 「新宿三丁目」駅徒歩4分に位置する土地(新築建物の建築費を含む)を投資対象としています。 本物件は前面道路が明治通りであり、かつ南側道路及び西側隣地は公開空地であるため、開発後建物を三方面から望むことができる視認性の高い立地です。その視認性の高さを活かし、新たに店舗兼オフィスビルの開発を行い、リースアップ後に収益物件として売却する予定です。 本プロジェクトでは、フェーズ1および2の運用期間を通じて、収益性が高まる効率的な開発を模索し、土地取得から建築確認等の開発に必要な許認可の取得を行いました。 今回のフェーズ3では、実際に建物の開発に着手します。なお、原則として次回フェーズ4ファンドにて本物件を外部売却していく予定であるため、本フェーズでは売却によるキャピタルゲインの上振れとそれに伴う配当利回りの上振れは現時点では予定していません。 本ファンドのキャピタルゲイン配当は、ファンド運用終了時に1号事業者であるTRIAD社に対して、本物件を売却する際の売却利益を配当原資とする予定です。 開発プロジェクト終了後の外部売却時に想定される売却利益のうち、本ファンド運用期間に対応する利益を考慮して売却価格を定めます。 なお、COZUCHIの建物開発プロジェクトの第1弾案件である「北青山開発プロジェクト フェーズ2(No.91)」では、開発した物件をご評価いただき、当初の想定収支以上の売却価格にて売買契約を締結しており、キャピタルゲインの上振れが見込まれ、当初想定利回り(年利)の9.0%を上回る(10%超)見込みです。 一般的に、新たに建物を開発し売却するプロジェクトは、商品企画、許認可の取得、建築工事など事業期間が長期化しやすい半面、建物という付加価値を不動産(土地)に上乗せすることから、企画や売却交渉次第では、竣工した後の最終的な建物売却時により高いキャピタルゲインが期待できます。 本プロジェクトにおいても、キャピタルゲインの最大化を目指してまいります。 また、今後も建物開発案件に積極的に取り組み、物件の周辺価値向上の取り組みを推進していくことをTRIAD社は考えております。
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ファンド名
千駄ヶ谷開発プロジェクト フェーズ3
運営会社
COZUCHI
ステータス
運用中
物件種別
土地・建物
所在地
東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目
募集方式
キャピタルゲイン型
想定利回り
5.00%
運用期間
8ヶ月
募集金額
11.4億円
最低投資額
1万円
達成率
—
運用開始 〜 終了
2025/02/01 〜 2026/09/30
情報取得日
2026/05/01
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